施工実績6,000件超。
千葉県の太陽光発電・蓄電池なら
二和パワーテック
船橋市・市川市・松戸市・柏市・鎌ケ谷市など
千葉県内の豊富な施工事例を掲載中
📸 太陽光・蓄電池・パワコン交換など
千葉県内の施工事例70件以上掲載中
創業25年・自社施工だからできる安心対応。
現地調査・補助金相談・お見積りはすべて無料。
屋根・パネル・分電盤・屋根裏の雨漏り確認まで点検のプロが徹底チェック。
まずはお住まいの近くの施工事例をご覧ください。
概算相談OK!
二和パワーテックは
各市・各区の広報誌にも掲載されている
地域密着の安心企業です。
葛飾区・足立区・江戸川区・台東区・江東区・墨田区などの広報掲載実績に加え、
千葉県エリアでは鎌ケ谷市・八千代市・柏市などの広報誌に掲載
地域密着で太陽光・蓄電池のご相談を承っています。
地域のご家庭に向けて、
電気代対策・停電対策・オール電化・V2H・EV充電設備など、
住宅エネルギーに関するご提案を行っています。
千葉県の補助金・見積もり、まずは無料で確認しませんか?
※補助金は自治体・年度・予算状況により内容が変わります。まずは対象になるか無料で確認できます。
太陽光・蓄電池を
今おすすめする理由
千葉県の戸建て住宅で、電気代削減と停電対策を同時に考えるなら太陽光+蓄電池が有力です。
昼間の電気を自宅でつくる
太陽光発電でつくった電気を自宅で使うことで、電力会社から買う電気を減らせます。日中の在宅時間が長いご家庭や、電気使用量が多いご家庭におすすめです。
余った電気をためて夜に使う
昼間に余った電気を蓄電池にためて、夜間や朝夕に活用。電気代対策だけでなく、停電時の備えとしても役立ちます。
停電時の非常用電源に
停電時でも、蓄電池にためた電気を照明・冷蔵庫・スマホ充電などに使えるため、災害時の安心につながります。
太陽光だけで終わらせず、
蓄電池まで考える
売電単価よりも「自宅で使う電気を減らす」考え方が重要になっています。
太陽光のみの場合
- 昼間に発電した電気を自宅で使える
- 余った電気は売電できる
- 夜間や停電時の備えは弱い
太陽光+蓄電池の場合
- 昼間の余剰電力を蓄電池にためられる
- 夜間・朝夕の購入電力を抑えやすい
- 停電時の非常用電源として使える
二和パワーテックが
選ばれる理由
地域密着で、導入前の相談から施工後のメンテナンスまで対応します。
地域で積み重ねた歴史
FUTAWAグループ施工実績
販売・施工・メンテ相談
千葉県北西部東京都東部対応
二和パワーテックの
無料現地調査で確認すること
営業が発電量を見るだけではなく、施工・点検の視点で住まい全体を確認します。
まずは概算費用を
いくらで設置できるのか?
現地状況・機種・容量により金額も補助金額も変動します。お家に合ったプランをご提案します。
蓄電池のみ
既設太陽光との相性・容量を確認します。
太陽光+蓄電池
電気代・屋根容量から最適プランをご提案。
パワコン交換
機種・現場状況により変動します。
太陽光・蓄電池に加えて
こんな設備も相談できます
メインは太陽光・蓄電池。ご家庭の状況に合わせて、付随設備もまとめてご提案します。
オール電化
ガス機器から電気設備へ切り替えることで、太陽光との相性を高められます。
エコキュート
給湯の電化で、太陽光発電や夜間電力との組み合わせを検討できます。
V2H・EV充電
EVを自宅で充電。V2Hなら車の電気を家で使うこともできます。
ソーラーカーポート
屋根だけでなく駐車場スペースも活用。発電量アップを狙えます。
EVをお持ちの方・検討中の方へ
太陽光・蓄電池に加えて、EV充電やV2Hまで視野に入れると、住まいのエネルギー活用が広がります。
太陽光でEV充電
昼間に発電した電気をEV充電に活用。ガソリン代対策にもつながります。
V2Hで車を蓄電池のように
対応車種・対応設備であれば、EVの電気を住宅側に使うことも可能です。
停電時の安心を強化
蓄電池とEVを組み合わせることで、停電時の電源確保の選択肢が広がります。
屋根が小さい住宅には
ソーラーカーポートも
駐車場スペースを活用して発電量を増やす選択肢です。
屋根に載せきれない場合に
屋根面積や方角の都合で発電量が足りない場合、カーポート上に太陽光パネルを設置することで発電量を補える可能性があります。
EV充電との相性も良い
カーポート・太陽光・EV充電設備を組み合わせることで、駐車スペースをエネルギー拠点として活用できます。
千葉県内の補助金も
無料で確認
市町村によって補助金の有無・金額・申請条件が異なります。
| 確認項目 | 内容 |
|---|---|
| 太陽光補助金 | 市町村ごとに実施状況が異なります。対象エリアの最新制度を確認します。 |
| 蓄電池補助金 | 家庭用蓄電池に補助が出る自治体もあります。予算上限・受付期間に注意が必要です。 |
| V2H・EV充電 | 国・自治体の制度対象になる場合があります。車種・設備条件の確認が必要です。 |
| 申請タイミング | 工事前申請が必要な場合があります。契約・着工前に確認するのがおすすめです。 |
※制度内容は年度・予算・自治体により変更されます。正式な条件は各自治体・公的機関の最新情報を確認します。
ご相談から導入までの流れ
無料相談
住所・電気代・ご希望設備を確認します。
シミュレーション
屋根容量・削減効果・補助金を確認します。
現地調査
屋根・分電盤・配線ルートを確認します。
申請・施工
必要に応じて補助金申請もサポートします。
太陽光・蓄電池の
無料相談・無料見積もり
オール電化・V2H・EV充電・ソーラーカーポートも、必要に応じてまとめて相談できます。